松浦建設株式会社 寺院・神社・建築設計施工国宝・重要文化財保存修理施工

採用情報

メッセージ

仕事と人生を楽しみ成長できる

伝統技術・道徳の伝承から、新技術の導入・社会変化を追従しながら、若手の育成にも力を入れており、熟練した棟梁のもとで一人前になるための学びと努力を日々重ね一人ひとりが個として成長していくことが重要になってきます。
仕事ができる人より、仕事に向き合える人。当たり前の大切なことができる人と一緒に歩んでいきたいと思っています。

先輩の声

棟梁になり、
大きさは関係なく
一軒建る事が目標

2018年入社/大工

昔から大工さんになるのが夢でした。入社のきっかけは宮大工は普通の大工ではできないような建物に携われると思ったからです。先輩の手元から初め、年数を経てだんだんと色々やらせてもらえるようになりました。素材の加工など、だんだん形になっていく楽しみもあり、実際に現場で取り付けられると達成感も感じます。これから世にずっと残っていくものだと思うと、もっとすごいものを作りたいと思います。

言葉より
態度や行動で示す

1995年入社/現場監督

以前は設計会社に勤めており、現在は現場監督をしています。この仕事は自分の頭で考え、自分の責任で行動する事が必要となります。当然失敗も多くありますが、その分成功した際の喜びやお施主様から感謝の言葉を頂くと胸に迫るものがあります。この評価は「いいものを作った」「頑張った」との自己満足ではなく、他人が評価して認めて頂いた事がやりがいにつながっています。

現場を動かせるよう
自身のスキルを
磨いていきたい

2020年入社/現場監督

学校で過去の建物のつくりを学び、現在に残す技術の素晴らしさや面白さを感じました。その影響から歴史的建築物の保存修理に関わる仕事に就き、文化や伝統技術の継承に貢献したいと思っていた中、インターンシップのご縁があり入社しました。現在は現場代理人補佐として現場管理の仕事をしています。規模の大きい現場を管理するのは大変ですが、チームで意見を出し合い、うまく行った時に達成感を感じます。毎日新しい知識や経験を得られる事が楽しく、やりがいにつながっています。

人や建物との出会い
新しい制度の習得
毎回発見の連続

2012年入社/設計

地元で働けたらと思い、建築関係で真っ先に浮かんだのが松浦建設でした。設計業務をメインに色々とやらせて頂いています。「楽しくお客様と築き上げる」を設計スタイルにゼロからの工程を楽しんでいます。二児の母でもあるので、家事動線や働く親目線の計画を得意とし、お客様に寄り添った設計を心掛けています。お客様から「あの人に頼めばその思いを形にしてもらえるよ」と紹介してもらえるようになりたいと思っています!

20年後も
働きたい仕事

1993年入社/大工 

大学の恩師の勧めで松浦建設に入社しました。業務は原寸、墨付け、細工、仕上げ、現場と色々やらせてもらってます。仕事終わりの一杯で気分転換し、また次の仕事を頑張る。これが最高です。あと20年、バリバリ頑張るぞー!と毎日意気込んでおります!

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